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  • 法人祈祷(未) | 伊勢原法泉寺

    ページタイトル ボタン これは段落です。「テキストを編集」をクリック、またはテキストボックスをダブルクリックしてコンテンツを編集してください。サイト訪問者と共有したい関連情報を必ず含めるようにしましょう。 タイトル サブタイトル どんなウェブサイトにもストーリーがあり、サイト訪問者はあなたのストーリーを知りたがっています。ここは自己紹介、チーム紹介、提供サービスについて説明するのに最適です。テキストボックスをダブルクリックしてコンテンツを編集してください。サイト訪問者と共有したい関連情報を必ず含めるようにしましょう。 また、ビジネスを経営している場合、起業にまつわる話や自分のキャリアについて書いてみましょう。あなたの基本的価値観、差別化できるポイントなどを説明し、写真、ギャラリーや動画を追加してエンゲージメントを高めましょう。

  • おうちで写経 |郵送納経受付 | 書写行のすすめ | 納経 | 伊勢原法泉寺 | 神奈川県 | 法泉寺 | ho-senji

    忙しい日常のなか、少し時間をつくって写経をしてみませんか。法華経の一字一句に仏の智慧を感じ、心を澄ませ、自分と向き合う時間。南無妙法蓮華経の一筆に、深き祈りと功徳を込めて。おうちで書写行とは、日蓮宗の教えに基づく法華経写経を通じて、自宅にて静かなる修行のひとと実践する方法をご案内致します。 おうちで写経/納経 お寺の写経会に参加が難しい方は、自宅で書写行に励みましょう。全国からの郵送納経も承ります。 写経とは仏教の経典を筆で書き写すこと、仏教の修行として行われます。 主に、寺院で開催の「写経会」に出席し、ご自身やご家族の健康長寿、病気平癒といった【祈願】、または純粋に【精神統一】の手段として、写経をし、写経した用紙はそのまま仏様へ奉納することが一般的です。 現代は様々なもののコピーが簡単に出来ますが、お釈迦様の時代には紙に書いて保存することが難しかったために、言葉による相伝(口伝)がされていました。 やがて紙に書き置くことが出来るようになると、経典を出来るだけ遠くの様々な人に伝えるため書き写されたことが、写経の始まりです。 法華経には「受持・読・誦・解説・書写」という5種類の修行法(五種法師行)が、随所に説かれています。 ・受持(じゅじ)…法華経を心に受けたもつこと ・読(どく)…経文を見て読むこと ・誦(じゅ)…経文を暗唱すること ・解説(げせつ)…経文を解釈して人に説くこと ・書写(しょしゃ)……写経すること これら修行に励んだ人には、その功徳として「眼・耳・鼻・舌・身・意」といわれる六根が清浄になり、素晴らしい力が備わると説かれます。 真摯に書写行に励むことで功徳を積み、写経を寺院に納めすことで、仏様とご縁を結ぶこととなり、願いが叶いやすくなると言われています。 寺院で開催の写経会に参加することが難しい方は、ぜひご自宅で書写行という修行にチャレンジしてください。こちらのページで簡単に解説をさせていただきました。 ご質問等分からないことがございましたら、ご遠慮無く下記メールよりお問い合わせください。 書写行 とは… 写 経の準備 1 写経用紙の準備 便せんでも構いません。神仏に祈願し、寺院に奉納される方は、文房具店・書店、またはネットで正式な写経用紙をお求め頂く方が丁寧です。お手本を見ながら写経をしましょう。バランス良く用紙に収まるよう書き写すのは大変難しく、それが修行でもありますが、慣れないうちは、なぞり書きによる写経からスタートすると良いでしょう。 「法華経偈文」各A4用紙版の無料ダウンロードができます。 ※ダウンロード出来ない方、プリントアウトが出来ない方はページの一番下《写経セットお申込欄》よりお申し込み下さい。写経用紙と説明書をお送り致します。 説明書では詳しい写経の方法をお伝えしております。(準備中) 御題目.pdf 自我偈.pdf 神力偈.pdf 方便品.pdf 宝塔偈.pdf 欲令衆.pdf 観音偈.pdf 2 筆 写経は、書道ではありませんので、墨、筆が必要というわけではありません。昔はそれしか無かった、ということです。 ボールペン、鉛筆、細いペン、筆ペン、何でも構いません。 多くの文字を書き写しますので、自分が書きやすく、疲れづらいものをお選びください。 大切なことは、今、自分が書き写しているその一文字に集中し、その一文字を大切にできるかどうかです。 呼吸法など作法もございますが、自宅で行う場合は紙とペンと見本が有れば十分です。 正式な方法は、お寺で行う写経会に是非ご参加ください。 自宅で写経してみましょう ▶写経の心得 心を落ち着かせ、静かな場所で行いましょう。 写経は書道ではありません。 上手に書く必要も、上手に書こうと考える必要もありません。 【一文字一文字が仏の教えであり、仏様そのものです】 ただ心を込めて、一文字一文字を丁寧に書き写しましょう。 途中で休憩されても、何日かに分けても構いません。 ゆっくりと継続し、最後まで完成させることが大切です。 宗旨、宗派を問われることはありません。 ▶書き間違えてしまっても…  写経をしている時に字を間違えたり、行を飛ばしてしまったりすることは誰にもあります。願掛けなどで祈りながら真剣に書いている時ほどよく間違えるものです。間違いや上手に出来なくても、その行為そのものに功徳があり、その 努力を仏様に奉納する という「徳」を積み上げて下さい。  修正不可能な間違えの写経であっても全て残して起きましょう。無駄な間違いは有りません。一文字間違えた場合などは上からなぞっても結構ですが、訂正の仕方がございます。 法泉寺で写経セットをお申込いただくと詳しく訂正方法を記載したものをお送り致しますのでご利用下さい。 そして書き始めた写経は、最後まで完成させましょう。  そもそも失敗はなく、それ自体もまた成功の一過程です。次へのステップと考え引き続き精進して下さい。 ▶写経を終えましたら… 「為」の下に願い事を書き、末尾に「也」と書いてください 。 ◎ご供養さ れるとき  為 □□家先祖代々霊位菩提 也  為 □□家水子霊位菩提 也  為 戒名または俗名(生前のお名前)霊位菩提 也 ◎ご祈願されるとき 対 象となる方のお名前と祈願内容  為 (出産される方)安 産祈願 也  為 (会社名)   商売繁盛 也  為 (運転する方) 家内安全 也 ご祈願の為書(ためがき)には様々なものがあります。 ご自由にお書きになって構いません。 求児成就 良縁成就 道中安全 交通安全 身体安全 無病息災 除災招福 開運厄除 障礙退散 心願成就 事業繁栄 試験合格 入試合格 進学成就 学業成就 家運長久 息災延命 手術成功 傷病平癒 病気平癒 住所、氏名、写経した年月日を書き、筆をお収めください。 日付は写経を終えた日になります。 ▶完成した写経は? 完成した写経は下記(一例)の方法で納めて下さい ◆箱・封筒に保管する 丈夫な入れ物(厚手の紙箱・封筒・書類入れ・桐箱)などに入れて保管します。 ※桐の箱は湿気や虫の被害から守ってくれます。 表には「写経」と書いて、完成する度にしまっておきます。 ◆仏壇や祭壇に供える(お供えする) 亡きご先祖様のご供養する為の写経は、仏壇に供えて灯明と線香で合掌礼拝します。 ◆寺院に奉納する(納経する) 受付を行っている寺院を調べ、お寺のルールをよく確認してから納めましょう 。 ★法泉寺では、全国より郵送で納経を受付けております。 中には自分の修行の証しとして一緒にお棺に入れて、火葬される方もおられます。ご参考まで。 ▶写経はお寺に納経しましょう 寺院では長い歴史と伝統の中で御本尊に対する祈りが続けられています。法泉寺はおよそ600年前、室町時代からになります。そういった寺院に修行の結果としての写経を納めることで、仏様とのご縁が出来、魂が浄化され、更にはご本尊様の力によって願いが叶いやすくなるといわれています。 寺院と言う場所は自らの徳を積むことが出来る大変重要な場所であり、そして寺院に対するお布施(奉納料、納経料)は功徳を積むためのものです。 願い事がある写経を寺院に奉納すれば、自分一人だけの修行の力では得られないような仏様の大きな力が頂けるのですから、歴史のある寺院または真剣に願いをかなえてくれるために毎日供養してくれる寺院に頼むことはとても意義あることと考えます。 写経の奉納を郵送で受付します ▶ 法泉寺では写経の奉納を全国から郵送で受付いたします 法泉寺の写経セットで無くても承ります。 皆様が真剣に「書写行」として一文字づつ積み重ねた功徳を御宝前に奉納し、皆様の祈願を読み上げ、心を込めて祈願・供養させて頂きます。 祈願が済みましたら「お焚き上げ」にて読経供養させて頂きます。 《注意》法泉寺は日蓮宗寺院です。写経は「法華経」をお納めください。 「般若心経」は真言宗、天台宗、禅宗で納経可能な寺院様を探しましょう。 ①定形郵便での発送  1、写経した用紙を法泉寺迄お送り下さい。 2、届きました写経用紙は、御宝前に納めます。 3、 納経料は任意 です。お気持ちで現金書留にてお納めください。 納経の証の送料110円の切手代をお願いいたします。 4、後日法泉寺より、『納経の証 』をお送り致します。 ★発送先 【住所】〒259-1103 神奈川県伊勢原市三ノ宮2683番地 【電話】0463ー73ー7355 【宛名】法泉寺納経担当 尚、納経料は全額、法泉寺復興、崖崩れ災害対策に充てさせて頂きます。 大量の写経を郵送納経したい場合 普通郵便では収まらない枚数の写経用紙は、事前に電話、メールにてご連絡のうえ、 レターパック、段ボールなどでお送りください。 納経料は『お気持ち』で別途現金書留にてお納め下さい。 ★連絡・発送先 【住所】〒259-1103 神奈川県伊勢原市三ノ宮2683番地 【電話】0463ー73ー7355 【宛名】法泉寺納経担当

  • 行事 | 伊勢原法泉寺

    法泉寺 行 事 法泉寺では、一年を通じて仏さまを敬い、ご先祖さまとのご縁を結ぶ行事を執り行っております。 現時点では一部の行事に限り一般参加が可能ですが、将来はさらに開かれた行事としてまいります。 ※各行事の詳細は、下のボックスをクリックしてご覧ください。 新年始めは法泉寺から 新年初祈祷 受付中 ご先祖供養と感謝の時間 春・秋彼岸 詳細 全ての精霊に供養を捧げる 御施餓鬼法要 編集中 お釈迦様の誕生日 はなまつり 編集中 ご先祖様をお迎え お 盆 編集中 日蓮聖人のご命日法要 御会式法要 編集中 令和八年 年間行事予定 行 事       日 付            新年初祈祷   元旦   :1月1日(木 祝)から三箇日 春彼岸     彼岸入り:3 月17日(火) はなまつり   彼岸中日:3月20日(春分の日)        彼岸明け:3月23日(月) 施餓鬼会    7月6日(日)        秋彼岸    彼岸入り:9月20日(日)        中日  :9月23日(秋分の日)        彼岸明け:9月26日(土) 御会式法要   10月13日(月・スポーツの日)

  • 伊勢原のペット供養(ペットの遺骨そのままになっていませんか?)

    ペットが亡くなったら。火葬して、手元供養して終わりではありません。手元供養も永遠にご自身で出来るわけではありません。火葬寺の読経、埋葬寺の読経、四十九日、一周忌、三回忌、お盆やお彼岸など、卒塔婆や、読経で定期的に弔いご供養しましょう。法泉寺では亡くなった家族であるペットのご供養を皆様が丁寧に行なえるよう儀式のお手伝いをしております。気になること、ご質問はいつでもご連絡ください。 ペットの手元供養されている方へ ペットの個別供養 年忌法要、祥月命日 供養したいと思った時に 年忌に限らず、月命日やご希望の日にも読経供養を承ります。「供養したい」というお気持ちが芽生えたその時が、ご供養のご縁です。納骨された方も、手元供養されている方も、お気軽にお問い合わせ下さい。 動物の火葬・葬儀・法事・納骨まで、一貫して承ります 犬、猫、うさぎ、ハムスター、モモンガ、モルモット、鳥、フクロウ、爬虫類、カエル、観賞魚、カメなどの供養、実験動物の供養(葬儀・火葬・法事・樹木葬へ納骨) ペットのお墓トップ ペットの火葬・葬儀 ペットのお墓へ納骨 ペット合同供養祭 ペットの健康祈願 ギャラリー 手元供養の方へ 〜読経供養という心の区切り〜 大切なペットちゃんをまだ手元で供養されている方も、どうか節目にはご供養を。 「まだ納骨する気持ちになれない」「いずれ一緒のお墓に…」という方も多くいらっしゃいます。 それでも、命日や年忌など、区切りのときにお経を届けることは、心を整え、ペットちゃんへの想いを形にする大切な時間になります。 法泉寺では、本堂にて丁寧に読経し、お焼香のご供養をいたします。 年忌、命日ではなくても構いません。 ペットちゃんのご供養の目安(法要一覧) 49日目 四十九日 初めて迎える命日のご供養 1年後(翌年の命日) 一周忌 初めて迎える命日のご供養 2年後 三回忌 追悼の気持ちを深める法要 6年後 七回忌 節目として行うご供養 命日を過ぎないよう「命日の1ヶ月前から当日まで」の間に行いましょう。 ー個別(年忌)供養の流れー お寺で行う法要の場合 本堂にてお経を上げ、お焼香して丁寧にご供養いたします。 ご来寺・受付 本堂で読経・焼香 ※墓前にて読経 納骨されている場合は、墓前にて読経 供養料 一霊 10000 円 ーご用意いただくものー 当日持参品 ペットちゃんがお世話になる諸天善神への飼い主様からのご挨拶となる大切な儀式です。 無理のない範囲で構いませんので、本堂御宝前用の供花・供物は必ずご用意くださいますようお願いいたします。 ご遺骨(手元供養の方のみ) 遺影(お写真は何枚でも構いません) 御供物(本堂御宝前用に1つ)  例:お菓子、果物、缶詰などお気持ちで ペット用御供物  例:好物だった餌、おやつ、おもちゃなど(ご供養後はお持ち帰りいただきます) 供花一対(本堂御宝前用) 供花一対(ペット墓用) ※火葬と同日に納骨される場合は『火葬』のページをご参考下さい。 供花のご用意代行します 近くに花屋が無い。多忙なため花屋の営業時間に花を買いに行けない。等ご事情でお花のご用意が困難の方は、法泉寺にて供花の手配を代行いたします。 代行手数料はありません。  お支払いは法泉寺にて立て替え、当日に精算。花屋発行の領収書をそのままお渡しいたします。 二対4束 4000 円 (税込み) ※本堂御宝前用とペット墓用 在宅で卒塔婆供養 ご多忙の方は、卒塔婆供養だけお申し込み頂く事も可能です。 住職が読経供養いたします。法泉寺に納骨頂いている方は、法泉寺ペット樹木葬「ペットのお墓」に立てます。 1本 3000 円 ▶ お手元で供養されている方 ご自宅用紙塔婆をお送りいたします。(送料のご負担をお願いいたします)ご遺骨の近くに立てて下さい。 1本 1500 円 +送料 ー申込みについてー 長光山法泉寺 0463-73-7355 isehara.hosenji@gmail.com 以下についてお伺いいたします。 ・ペットちゃんのお名前 ・種類・命日 ・連絡先電話番号・納骨希望日    ペットの供養をしたいのですが・・・

  • 水子供養 | 伊勢原法泉寺

    年回忌・追善法要 ご先祖様へ報恩感謝 ご先祖様は今自分が生きている証明です。過去に努力を重ねてくれたからこそ今の自分がいます、身近な方であれば尚更です。 年回法要は、過去への感謝・現在の自分の修行・良き未来へと繋ぐ大切な行事です。法泉寺では記憶に残る法事であるよう丁寧に行います。 ■お申込み方法 ①年忌法要の確認  →お位牌等から命日を確認 ②お寺に日程確認の電話を掛ける。  →命日を超えないように心がける ③日程が決まり次第、家族・親族 ・縁者に連絡して 出席と共に  卒塔婆有無の確認   →人数と卒塔婆を建てる方の名前(ふりがな)を まとめて   お寺に 連絡(メール、手紙)する ④当日準備するもの  →お位牌、遺影(写真)、お供物、上花 ⑤客殿で食事をする場合は事前にご予約下さい。  →仕出し屋の場所、食事の決定、連絡  →客殿使用の場合は客殿使用料(5000円) お申し込みはこちら 法泉寺寺務所 電話:0463-73-7355  isehara.hosenji@gmail.com   ※法務により電話に 出 られない事があります

  • 法事・供養 | 伊勢原法泉寺

    年回忌・追善法要 ご先祖様へ報恩感謝 ご先祖様は今自分が生きている証明です。過去に努力を重ねてくれたからこそ今の自分がいます、身近な方であれば尚更です。 年回法要は、過去への感謝・現在の自分の修行・良き未来へと繋ぐ大切な行事です。法泉寺では記憶に残る法事であるよう丁寧に行います。 ■お申込み方法 ①年忌法要の確認  →お位牌等から命日を確認 ②お寺に日程確認の電話を掛ける。  →命日を超えないように心がける ③日程が決まり次第、家族・親族 ・縁者に連絡して 出席と共に  卒塔婆有無の確認   →人数と卒塔婆を建てる方の名前(ふりがな)を まとめて   お寺に 連絡(メール、手紙)する ④当日準備するもの  →お位牌、遺影(写真)、お供物、上花 ⑤客殿で食事をする場合は事前にご予約下さい。  →仕出し屋の場所、食事の決定、連絡  →客殿使用の場合は客殿使用料(5000円) お申し込みはこちら 法泉寺寺務所 電話:0463-73-7355  isehara.hosenji@gmail.com   ※法務により電話に 出 られない事があります

  • 法泉寺の写経・写仏会 | 伊勢原法泉寺 | 目の神様 | 寺ヨガ | 金継ぎ教室 | 和太鼓 | 伊勢原樹木葬 | ペット墓 |

    毎月、神奈川県伊勢原市の法泉寺にて写経会(写仏・読経)を行っています。【法華経】の写経です。住職による解説があります。内容をすこしでも知ることで、より深く仏様の教えを身近に感じて頂ける時間になります。宗派は問いません。なぞり書きから始めますので、初めての方でも気軽にご参加下さい。お子様も仏様の塗り絵等、さまざまな体験ができるものをご用意。ぜひご家族様でご参加ください。 瞑想と書写行を通じて、己と向き合う時間 伊勢原法泉寺の写経・写仏会 教室詳細 ギャラリー アクセス おうちで写経 人間学校トップ 写経とは…   写経(しゃきょう)とは、仏教の経典を筆で一字一字、心を込めて書き写す修行【書写行】です。 古くは、仏の教えを正しく後世に伝えるために行われていたこの行いは、今ではどなたでも取り組める身近な仏道修行として広く親しまれています。  現代では、寺院などで開催される「写経会」に参加し、ご自身やご家族の健康・長寿、病気平癒といった【祈願】、故人への【追善供養】、あるいは【精神統一】や心の癒しを目的として写経を行う方が多くいらっしゃいます。  書き終えた写経用紙は、仏様への奉納として【納経】されます。  写経においては、「一文字一文字が仏様である」と言われます。 その教えの一文字一文字を、丁寧に、清らかな心で書き写すことは、仏様と向き合い、自分自身を見つめ直す尊い時間です。  コピー技術がなかったお釈迦様の時代、教えは人から人へ口伝で伝えられていました。やがて紙と筆が普及するにつれ、その教えを記録し、広く伝えるために「写経」という形が生まれました。それは単なる文字の写しではなく、教えを心と身体で体現する行いでもあるのです。  静かな時間の中で、一字一字と向き合うことで、日常の喧騒から離れ、心に安らぎと豊かさをもたらします。 法華経の修行   法華経には「受持・読・誦・解説・書写」という5種類の修行法(五種法師行)が、随所に説かれています。 ・受持 (じゅじ)…法華経を心に受けたもつこと ・読 (どく)…経文を見て読むこと ・誦 (じゅ)…経文を暗唱すること ・解説 (げせつ)…経文を解釈して人に説くこと ・書写 (しょしゃ)……写経すること  これら修行に励んだ人には、その功徳として「眼・耳・鼻・舌・身・意」といわれる六根が清浄になり、素晴らしい力が備わると説かれます。  真摯に書写行に励むことで功徳を積み、写経を寺院に納めることで、仏様とご縁を結ぶこととなり、願いが叶いやすくなると言われています。   法泉寺の写経・写仏について  神奈川県伊勢原にございます私ども法泉寺では、月ごとに内容を変えながら、「写経」や「写仏」の修行を行っております。  写経では、法華経の御題目「南無妙法蓮華経」 を書き写すところから始め、徐々に長い経文へと進んでいきます。経本を見ながら全文を写す段階まで、参加される方のペースに合わせて丁寧にご指導いたします。  また、写経に先立ち、法華経【お釈迦様の教え】について、住職が簡単に解説いたします。意味を理解したうえで写経に臨むことで、より深い学びと気づきを得られる時間となるでしょう。  一方、写仏では、仏さまのお姿を筆でなぞり描くことを通して、心を静かに整える時間をお過ごしいただきます。絵の得意・不得意は関係ありません。線をなぞることに集中することで、自然と心が落ち着き、仏さまと向き合うひとときとなるでしょう。  何を行うかは、開催日ごとに異なります。お申込み時や事前のご案内で内容をお知らせいたしますので、ご都合やご興味に合わせてご参加ください。 開催日時 【開催日】毎月 第3日曜日 (法務の都合で変更の場合あり)  【時 間】 10時30分~11時30分 【参加費】1000円(用紙・筆ペン等ご用意 ) 【持ち物】特にありません ※ 愛用の筆などがあればご持参可 ※飲み物をご持参のうえ、適宜水分補給をお願いいたします。 【対 象】文字が書ける年齢、宗派問わずどなたでも 予約・問い合わせ ☎ 0463-73-7355 ✉ isehara.hosenji@gmail.com     下段予約カレンダーにてネット予約   3名以上のグループ団体・企業様 別途、ご希望に合わせ日時を調整させて頂きます。 ご予約前にお問い合わせください。 また、会議室等へ住職が出向く事も可能です。 【時 間】 1時間~2時間 【費 用】一人1000円(納経料) 【出張写経会】上記参加人数各1000円+交通費実費 【その他希望の方】  写経の際、企業・団体様の社運隆盛、社員様の健康祈願等の御祈祷を同時に承ります。 事前にお問い合わせください。 ご参加にあたって 用紙には下書きが印刷されており、始めはなぞり書きからはじめます 。 どなたでも安心して取り組めます。 仏さまの塗り絵 もございます。 小さなお子さまも ご一緒にご参加ください。 椅子と机をご用意しています。 正座の必要はございません。 冷暖房完備の客殿で行います。 静かな環境で、ゆったりとお過ごしください。 時間内に終わらない場合は、ご自宅で続きに取り組み、次回ご持参いただけます。 納経された写経用紙は、御宝前にお納めし、永代供養いたします。 ご参加にあたり、宗派は問いません。 仏さまの教えに心を傾けたい方であれば、どなたでもお越しください。 こんな方におすすめです 日常の喧騒から離れ、心を落ち着けたい方 仏教やお経の意味に触れてみたい方 精神集中や内観の時間を持ちたい方 初めての方やお一人でも、安心してご参加いただけます 寺で開催の写経会に参加することが難しい方は、ぜひご自宅で写経をしてください。 別のページ 【おうちで写経】 にて、自宅で出来る書写行をご案内しております。 おうちで写経 会場 交通機関 アクセス 長光山法泉寺 神奈川県伊勢原市三ノ宮2683番 0463-73-7355 (無料駐車場あり) isehara.hosenji@gmail.com 車 伊勢原大山IC 降りて5分 電車・バス 小田急小田原線 伊勢原駅北口下車 神奈川中央交通 伊16 栗原行き         終点栗原下車 徒歩3分 人間学校予約カレンダー

  • 法泉寺寺院葬写真 | 伊勢原法泉寺 | 寺院葬 | 伊勢原市 火葬| 伊勢原直葬 | 伊勢原火葬式

    伊勢原市の法泉寺では、通夜・葬儀・火葬を一貫して行う寺院葬を承ります。住職が本堂にて丁寧にご供養します。無駄な会場費を抑えることで、安価な家族葬プランと同等のご予算で立派な葬儀を行うことができます。 寺院葬 写真集 寺院葬詳細

  • 和太鼓フィットネス写真集/伊勢原法泉寺/法泉寺/伊勢原市の教室

    音楽に合わせて楽しく健康に!和太鼓フィットネスで心も体も元気に! 大きな和太鼓を使い、リズムに合わせて全身をしっかり動かす新しいフィットネス。肩甲骨や股関節を大きく動かすことで、筋力アップや柔軟性の向上が期待でき、認知症予防やストレス解消にも効果的です。無理なく続けられる有酸素運動として、中高年の方に大好評。一部の自治体でも高齢者向け健康プログラムに取り入れられています。音を感じながら、楽しく体を動かして、健康な毎日を手に入れましょう! 和太鼓フィットネス写真集 トップページ インストラクターホーム 法泉寺檀信徒の特典 アクセス

  • 写経・写仏会写真集 | 伊勢原法泉寺

    心を整える、静かなひととき。法泉寺の写経・写仏会 日々の喧騒から少し離れ、心を落ち着ける時間を過ごしてみませんか? 法泉寺では、どなたでも気軽にご参加いただける写経・写仏会を定期的に開催しています。 筆を持ち、仏さまのお姿を写し、経文を書き写すことで、自然と心が整い、集中力や内省の力も養われます。仏教の知識がなくても、書道の経験がなくても大丈夫。静かなお寺の本堂で、ゆったりとした呼吸の中で、自分自身と向き合う時間をご一緒しましょう。 お一人での参加はもちろん、親子・ご友人との参加も歓迎です。 初めての方には丁寧にご案内いたしますので、安心してご参加ください。 写経・写仏会 写真集 教室詳細 ギャラリー アクセス おうちで写経

  • 法泉寺の人形・ぬいぐるみ供養、遺品供養 、位牌・仏壇閉眼供養| 伊勢原法泉寺| 目の神様| 学業の神様|

    想いのこもったお人形に、別れと感謝の祈りを。日蓮宗の法要にもとづく人形供養を、厳粛に執り行っております。 人形・ぬいぐるみ供養 御守り等お焚き上げ供養 仏像閉眼供養、遺品供養 法泉寺では、遺品供養、思い出供養し、お焚きあげ(魂抜き・供養)を致します。 人形・ぬいぐるみ供養 人形や、ぬいぐるみ、プラモデル、おもちゃなど 御守り・お札等   お焚き上げ供養 観光で参拝の際にお求めになった、古いお札や御守りなど  雛人形・五月人形供養 雛人形・五月人形など手放したい方 遺品供養 形見分けの遺品など、供養されたい方 仏像 閉眼供養 仏像の供養は、魂抜きを行い供養いたします。通常の人形供養とは異なります 特別立ち合い供養 特別思い入れの深いものについて、 塔婆を立て、個別に法要いたします。 ご相談・お申し込み方法 〇まずは法泉寺へ電話、またはメールでご連絡 〒259-1103神奈川県伊勢原市三ノ宮2683番地  mail:isehara.hosenji@gmail.com Tel : 0463-73-7355 (法務中電話に出られない場合もあり) 〇法泉寺に直接人形をご持参ください。(人形は郵送では承っておりません) 〇 長年お手元にあった人形が急に無くなって、さみしくなる方もおられます。供養し手放すかどうか、十分ご検討ください。 〇特別思い入れの深いものに関しては、立ち会いいただき本堂にて個別にご供養させていただ供事も可能です。 また仏像といった神仏の形をしたもの、お位牌や仏壇の魂抜きのご供養は懇ろに執り行う必要があるため、事前にご連絡ください。 御守り、お札等 郵送受付 〇現金書留の封筒に入るものであれば、供養料とともに同封、お送りください。(事前連絡不要) 〇供養料  一つ500円~お気持ち 供養料 供養読経料  基本5000円~お気持ち     御守り、お札、15センチ以下の人形 500円~お気持ち 立ち合い特別供養 基本15000円~お気持ち (事前予約が必要です)  仏像閉眼供養  お問い合わせください 施主様のお声 横浜市 女性 何年も箱にしまったままだった雛人形を、本堂に飾っていただき、家族みんなで手を合わせることができました。 子どもたちの成長を見守ってくれた人形に、きちんと「ありがとう」を伝えられた気がします。 読経がとても心にしみ、丁寧に供養していただいたことが伝わり、お願いして本当によかったと思いました。 秦野市 女性 長年守ってくれた人形を手放すのがつらく、なかなか決心がつきませんでした。 読経の中で手を合わせているうちに、不思議と「もう大丈夫」と思え、涙が出ました。 大切に供養していただき、気持ちに区切りをつけることができました。 伊勢原市 女性 実家を片付けることになり、母も施設に入ったため、長年大切にしてきた人形をどうすればよいか悩んでいました。 小さい頃から家に飾られていた人形を、子どもと一緒に本堂に久しぶりに並べることができ、とても感慨深い時間でした。 法泉寺で供養していただけて、心の整理がつきました。 厚木市 ご夫婦 祖父母の家を整理する際に見つかった人形を持ち込みました。 子どもにも立ち会わせることができ、「物を大切にする」という意味を伝えられる良い機会になりました。 とても温かい雰囲気の中で供養していただき、家族の思い出として残る一日になりました。 平塚市 女性 ただお焚き上げするだけだと思っていましたが、本堂で飾ってからご供養していただけると聞き、安心してお願いできました。 すぐに処分せず、しばらくお預かりしていただけることや、希望すれば返していただけると伺い、細やかなご配慮がありがたかったです 神奈川県内 女性 長い入院生活の末に子どもを亡くし、遺品を整理しなければと思いながらも、どうしても手を付けることができませんでした。 大きな人形やぬいぐるみを見るたびに思い出がよみがえり、手放す決心がつかず悩んでいました。 住職に相談したところ、「無理に手放す必要はありませんよ」と寄り添って話を聞いてくださり、少しずつ供養していくことをご提案いただきました。 ひとつずつ手を合わせながら送り出すことで、気持ちの整理ができ、心が少し軽くなったように感じます。 急がせることなく見守っていただけたことに、心から感謝しています。

  • 最新情報 | 伊勢原法泉寺

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259-1103

神奈川県伊勢原市三ノ宮2683

電話 0463-73-7355       

メール isehara.hosenji@gmail.com

【法務中は電話に出られません。時間をおいてお掛け直し下さい。】

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